映画との素敵な出逢いをあなたに。ネタバレなしのレビューで映画をご紹介しております。

仮想の映画館「αflick(アルファフリック)」について

 

 

この仮想の映画館「αflick(アルファフリック)」は来場される皆様と感動や映画との出逢いを“共有”できる新しい仮想の映画館です。( 仮想の映画館なので実在はしていません。 )

年間に新旧含む200本以上の映画を観ている館長の私が心が震えた映画のみをご紹介させていただきます。

近頃はNetflix、Hulu、Amazon primeなど
映画に触れる機会は増えているのに「どの映画を観ればいいのかわからない!」というお話をよく聞きますので、そういった方の為にこの仮想の映画館を設立することを決めました。

映画との出逢いを提供させていただくといくことで、
映画の面白さを損なわないようネタバレなしのレビューで紹介させていただくのが当館のスタイルです。

「この映画のここが見どころ!」
「この映画をこういう視点から観ると面白いよ!」
「こんな製作秘話があるんだよ!」

というその映画のストーリーの本筋に触れず、その“ 映画の本質的な部分 ”をご紹介させていただきますので映画鑑賞前にネタバレの心配をせずに安心してご覧ください。

また、その映画を既に観ている方にはコメントやTwitter、Instagramなどで感想を共有いただけると嬉しいです!

素敵な映画との出逢いのきっかけをあなたに。

当館、αflick(アルファフリック)をよろしくお願い致します。

館長のプロフィール


はじめまして。館長と申します。

普段は町工場の専務取締役として経営を担っております。

私は子供の頃から映画が好きで、年間に200本以上映画を観ています。

そんな私は人とよく映画の話になるのですが、その中で「ネットフリックスとかに入ってるけど色々何を観て良いかわからない!」という話をよく聞くことに気づきました。

せっかく映画と出会えるのにそのチャンスが流れてしまってるのがもったいない!と思い、ネタバレなしで映画をご紹介させていただくこの仮想の映画館〚 αflick(アルファフリック) 〛を開設しました。

お仕事のご依頼や、コンタクトはSNSのDMかお問い合わせページよりご連絡ください。

映画との素敵な出逢いをプレゼントさせていただきます!

好きな映画BEST8

『ニュー・シネマ・パラダイス』(1989年製作)
映画を観ることの大切さを教えてくれる最高の感動作。

『アモーレス・ペロス』(1999年製作)
3つのストーリーが交差する斬新な脚本の監督デビュー作!

『インターステラー 』(2014年製作)
SF映画好きにはたまらない設定とシンプルに親子の愛の物語が共存している。

『ラ・ラ・ランド』(2016年製作)
これが大人の恋。と思われる私にとってはハッピーエンドの映画。

『レオン』(1994年製作)
レオン、マチルダ、スタンフィールドを観ているだけでも舌を巻く。最後は泣ける。

『エクソシスト』(1973年製作)
想像を絶する映像と並々ならぬ努力で作られた奇跡の映画。迫力がすごい。

『ダンサー・イン・ザ・ダーク』(1989年製作)
賛否の分かれる衝撃のラストに打ちのめされる問題作。

『ブルーベルベット』(1986年製作)
監督作の中でも一番わかりやすいと言われているが、全くもって意味がわからない。そこが良い。

好きな監督BEST5

アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督
「アモーレス・ペロス」「バベル 」「レヴェナント 蘇えりし者」など

クリストファー・ノーラン監督
「インセプション 」「ダークナイト三部作」「インターステラー 」など

マーティン・スコセッシ監督
「アイリッシュマン 」「タクシードライバー」「キングオブコメディ」など

クリント・イーストウッド監督
「アメリカン・スナイパー」「運び屋」「リチャード・ジュエル」など

デヴィッド・リンチ監督
「ブルーベルベット」「マルホランド・ドライブ 」「ストレイト・ストーリー」など

αflick(アルファフリック)の意味

「α flick」は私が作った造語です。

「α(アルファ)」は未知数・最初のという意味があり、
「flick 」にはchick flick(女の子向けの映画)など、〜の映画という意味があります。

「未知数の映画 = ジャンルに関わらず様々な映画と出会っていただきたい」
「最初の映画 = 最初にその映画を観た時の感動を大切にしてほしい」

という思いを込めて、名前を『α flick(アルファフリック)』とさせていただきました。

ロゴの意味

映画と出会った時の、あの時の興奮涙を流した感動手に汗を握った緊張感など。
映画から大切な教訓を得た方も多いんじゃないでしょうか。
いつの時代も私たちに身近でかけがえのないものの一つになっている映画たち。

そんな映画が私たちに与えてくれる全てのことはスクリーンの中に存在しています。

このロゴには映画のスクリーンのスタンダードサイズに基づいて、ロゴを縦横比1.375:1の四角形に収めています。

「スクリーンの中の素敵な出逢いをα flickで。」という想いを込めてデザインしました。

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